【ぼっちへの注意喚起】最近の女性保険外交員のターゲットは「ぼっち」の傾向が

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今日の昼休み、昼ご飯を買いに行く途中で声を掛けられました。

デフォルトでステルス装備の自分に声を掛けるなんて、どんな千里眼の持ち主かと思えば結構な美女。

ビビッてあたふたしてしまうところですが・・・自分の後ろにいた人に声を掛けたんだということにして無視して何とかスルー。もちろんぼっちの後ろの人はいない。

どうやら保険外交員だったらしい。

 

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最近の奴ら(保険外交員)の獲物はぼっち?

保険外交員といえば、「おばちゃん」のイメージってないですか?

偏見かもしれませんが、自分はそうです。あの厚かましさで押し切ってこようとするんですよね・・・もちろん若い女性の方もいるのは知っていますが。

そんな若い女性保険外交員は、最近ぼっちを獲物に選んでいる傾向が!

許せぬ! ただでさえ、不平等な社会でひっそりと生きてるぼっちを狙ってくるなんて!

ではなぜ、ぼっちを狙ってきているのか。

ぼっちはコミュ症な人が多いのですが、それと同じくらい女性との対話に免疫がないことが多いです。

そんな免疫不全なぼっちに奴ら(若い女性保険外交員)は「色仕掛け」を仕掛けてきているのです。ハニートラップですよ、最早。

 

実際の被害を受けたぼっちの話

これは数少ないぼっち仲間が受けた被害話です。

断じて自分ではありません。断じて。

まず奴らはぼっちに巧みに話しかけて喫茶店へと連れ込みます。

そこでゲームやアニメなどぼっちの好きそうな話題で盛り上がったように見せ、ぼっちのATフィールドをこじ開けてきます。

そしてLINEの交換を申し込んでくるのです。

リア充必須のコミュニケーションツールなんて活用しているはずもなく、そこで初めてスマホに最初からインストールされているLINEを起動するカモぼっち。

そうです、初めてのLINE。可愛らしいスタンプが、今目の前に座っている美人から送られてくるのです。

そして奴らは、そこでは簡易的な保険の話しかせず「あとでLINEするね」と去っていくのです。

そうやって、奴らはぼっちの心の隙間に確実に入ってきます。ぼっちは浮かれてます。家に帰って、何度も無駄にLINEを起動させちゃったりしちゃってます。

その後、奴らは時々LINEしてきたり、昼休みにはたまに一緒に食事をしたりしてきます。しっかり距離と詰めて、そこで初めて詳細な保険の話をしてくるのです。

そして最後の一手。

直接的には言いませんが「保険に入ってくれたら、休みの日にデートしてもいいよ?」みたいなことを言ってきます。

免疫もなけりゃ経験もないぼっち。

浮かれて印鑑ポーン。

ドキドキのデートを楽しんで―――はい、終了。

もう連絡は取れません。ブロックされてます。奴らからしてみたら、既に用済みなのです。

いかがでしょうか。これはガチの話です。

デート1回きりで月々5,000円の支払いですよ・・・。

もう、詐欺の手口といってもいいんじゃないですかね・・・普通の人はこんな安い手に引っかからないからって、ぼっちを狙うのはやめてあげて(切実)

 

【まとめ】忘れるな!美人はぼっちになんて興味ない!

是非ともぼっちには気を付けていただきたい。近づいてくる美人なんて、みんな美人局と思ってるくらいが丁度いいから。

奴らの養分にならないよう、心から祈っています。

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